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「精神科の診断・投薬に関する事実」の展示会

2008年1月5日  仮福真琴 筆

「精神科の診断・投薬に関する事実」の展示会
2007.11.16に、夫とミューザ川崎シンフォニーホール 企画展示室 に行ってきました。
「精神科の診断・投薬に関する事実」の展示会で、自殺や突然死を引き起こしている向精神薬の実態を見てまいりました。
今薬を飲んでいる、当事者の方は勿論ですが、そのご家族、親御様は是非ごらんになると、よろしいかと思います。川崎での開催日は、あと2日です。全国を順番に開催していますので、また情報があれば、お知らせします。
精神科が製薬会社とぐるになって、効きもしない(効かないどころか、人を廃人にする)薬をどんどん出していることが解ります。
私自身、14年間薬漬けで自分の体験から、そしてまた、娘の被害からこれは、真実だと思っています。
私自身、薬を絶って数年絶っていますが、薬漬けからは抜け出せたものの、いまだにその後遺症に悩まされています。薬を飲む前のようには、色々なことが出来ません。
皆さん、どうぞ、ご自分の人生を大切に。


開催日程:  11/12 14:00 ~ 19:00
11/13~17(土) 11:00 ~ 19:00(但し、15日はお休み)
11/18(日) 11:00 ~ 15:00
会 場 :  ミューザ川崎シンフォニーホール 企画展示室
入場無料
主催:市民の人権擁護の会 日本支部


新しい展示会は、市民の人権擁護の会で確認できます。

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