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精神疾患者の犯罪や暴力行為は向精神薬の副作用

2008年1月5日  仮福真琴 筆

皆さんが、あまりご存じない情報です。

【報道されない「抗うつ剤副作用の恐怖」】(SPA!2006.5.30号)、【抗うつ剤で自殺増加】(2007.6.28毎日新聞)などは、世間で騒がれだしました。

精神疾患、精神病はやはり恐いと世間は思い、なぜそれで済ますのでしょうか?なぜ、精神科治療、薬物の副作用・攻撃性・暴力性を疑わないのでしょうか?そろそろ世間でも、今まで隠されてきた真実に気づいてもよい頃です。
真実は、その辺には転がっていません。製薬会社が強力なスポーンサーについているTV、雑誌、新聞などでは、なかなか明らかにされません。
明日は我が身です。
そして自分の家族、友人を守る為、事実を知る事は、大切だと思います。
雑誌「週刊SPA!」には、よく精神科の真実の記事が掲載されます。良くご覧下さい。
精神疾患や精神病患者が犯罪や問題を起こすのではなく、実は処方された向精神薬の副作用が異常な行動を引き起こす事が多いのです。私の知っている精神疾患の友人たちは、ほとんど大人しく真面目でピュアな方ばかりです。このピュアな人たちが、犯罪を起こすなど信じられません。最近話題のパキシルの副作用で自殺する人がいるのと同じ現象です。薬は、症状は抑えても治療は出来ず、時には、犯罪や暴力行為などの副作用を促すのです。
薬剤性精神病 -家庭内暴力の日々(薬を使って精神病を造り続ける精神科医たち)も、参考にしてください。また、市民の人権擁護の会 日本支部で編集している ドキュメンタリーDVD「精神医学 死を生み出している産業」には、精神科の実態がデータ付で詳しく示されています。

明日は、私の経験則から、14年間の抗精神薬の後遺症を書きます。
断薬して、3年以上過ぎましたが、自分の能力が元に戻らず、被害者として私の事実を皆様にお伝えします。私以外にも、友人からいろいろな事を伺っています。人様のことは、書けませんので。

精神科医に奪われた人生を、早く取り戻す参考にしてください。
一度しかない人生です。どうぞ、命を人生を大切に。

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