仮福真琴の精神科医はうそだらけトップへ教育のことは教育界が責任を持とう・・・

ホーム > 精神医療の問題点 > 教育のことは教育界が責任を持とう・・・

mixiの中で『現代の精神医療』の問題点を取り上げた 市民の人権擁護の会サイクバスターさんの日記を、本人から許可を頂き転載しています。

教育のことは教育界が責任を持とう・・・ 2008年01月19日22:34
(mixiのサイクバスターさんの日記から転載)

引きこもり 予防に特化し支援

教育におけるバグは、教育に携わる人々が問題解決をしない限り問題はそこに残り続けることでしょう。

間違っても、精神科医などがこの問題を解決するなどという幻想を抱いてはなりません。

戦後の教育は「心理学」などを中心とした人間関係の構築を基本としてきました。しかし、これは年々大きな問題を生じせしめるのみで、実際の解決にはなっていません。

学び方を学ぶ・・・ということにおいてさえも、それが効果を生じせしめるような理論や実践を提言できている人は残念ながら、精神科医や心理学者にはいないようです。

やはり、学校の問題は教師が責任を持ってやらない限り、問題の解決にはならないでしょう。

他の日記

精神医療の問題点(サイクバスターさんの日記から転載)

Amazon.co.jpアソシエイト:薬 副作用 精神

売れている順 新刊順

:%E8%96%AC%E3%80%80%E5%89%AF%E4%BD%9C%E7%94%A8%E3%80%80%E7%B2%BE%E7%A5%9E :yakugai_  :3

関連ページ

スポンサード リンク

精神科セカンドオピニオン2―発達障害への気づきが診断と治療を変える (精神科セカンドオピニオン) は、セカンドオピニオンに相談に来た誤診誤治療のほとんどの人が発達障害だったという事例を、適正診断を目指す医療関係者の方々が執筆しています。

精神科セカンドオピニオン―正しい診断と処方を求めて は、誤診・誤治療・誤処方でひどい目にあった方たちの実録集です。精神科での誤診・誤治療は、一部ではなく大部分です。精神科に通っても症状が悪化している人は必見です。

仮福真琴と不甲斐ない夫との日々仮福真琴の掲示板デジットさんの生活便利サイト

2003-2008 Copyright © Makoto Karifuku All Rights Reserved.