仮福真琴の精神科医はうそだらけトップへ善意を裏切らないで欲しい・・・

ホーム > 精神医療の問題点 > 善意を裏切らないで欲しい・・・

mixiの中で『現代の精神医療』の問題点を取り上げた 市民の人権擁護の会サイクバスターさんの日記を、本人から許可を頂き転載しています。

善意を裏切らないで欲しい・・・ 2008年01月24日 09:06
(mixiのサイクバスターさんの日記から転載)

国民負担率、過去最高の40.1%=社会保障費増え5年連続悪化-08年度

特別減税も終わり、社会保険料は年々上がり・・・

税も社会保険料も「強制」であり、40%もの部分において所有物の取得・維持・処分に関して個人の良識に基く判断と行動をする権利が奪われているのですから、これを決定する人々が高い倫理観と責任感を持っていなければ、個人を破産させ、国を没落に導くことは間違いありません。

特に社会保障制度は個人の善意に訴えかけているわけです(善意を強制するのも変なことですが・・・)。特に健康保険制度や介護保険制度などはそれ自体が「利権・既得権益化」しているところも多々見られますし、そもそも効果がないと実証されている領域(精神医学など…)などの維持に使われるのは、全く以っておかしなことです。

保険適用だから正しいというのではなく、正しいものに保険を適用させるという概念が根本的に崩壊していると言わざるを得ません。

0.06%しか治癒させることのできない精神医学などを、保険の適用からはずせば「兆」単位で負担を軽減できるはずです。
いらないものは捨てる…。これをすればよいだけのことです。

善意を裏切らないで欲しい。

他の日記

精神医療の問題点(サイクバスターさんの日記から転載)

Amazon.co.jpアソシエイト:薬 副作用 精神

売れている順 新刊順

:%E8%96%AC%E3%80%80%E5%89%AF%E4%BD%9C%E7%94%A8%E3%80%80%E7%B2%BE%E7%A5%9E :yakugai_  :3

関連ページ

スポンサード リンク

精神科セカンドオピニオン2―発達障害への気づきが診断と治療を変える (精神科セカンドオピニオン) は、セカンドオピニオンに相談に来た誤診誤治療のほとんどの人が発達障害だったという事例を、適正診断を目指す医療関係者の方々が執筆しています。

精神科セカンドオピニオン―正しい診断と処方を求めて は、誤診・誤治療・誤処方でひどい目にあった方たちの実録集です。精神科での誤診・誤治療は、一部ではなく大部分です。精神科に通っても症状が悪化している人は必見です。

仮福真琴と不甲斐ない夫との日々仮福真琴の掲示板デジットさんの生活便利サイト

2003-2008 Copyright © Makoto Karifuku All Rights Reserved.