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mixiの中で『現代の精神医療』の問題点を取り上げた 市民の人権擁護の会サイクバスターさんの日記を、本人から許可を頂き転載しています。

薬を飲んだ人がよく口にする言葉 2008年02月06日15:38
(mixiのサイクバスターさんの日記から転載)

■八戸事件の長男、精神鑑定へ…事件当日「別の自分が支配」(読売新聞 - 02月06日 13:25)

精神科医が何べん精神鑑定をしたところで、その真相に迫ることなど出来ないことでしょう。

「別の自分が支配」というような言葉は、精神科医が処方した向精神薬を飲んだ人がよく口にする言葉です。精神鑑定をする精神科医が「これは向精神薬の副作用である…」などという鑑定結果を出すはずがありません。
何故なら、向精神薬は精神科医に多額の利益と、長期優良顧客をもたらすからです。

精神障害を捏造する。

人の行為・行動を分類し、精神障害のカタログから該当する障害を選び出す。

患者になんらかの精神障害というレッテルを貼る。

薬の処方が合法化される。

薬に耐性ができてしまった患者が、更に多くの薬を求めるようになる。

更に多くの薬が処方される。

状態や行動は直らないばかりか、更に悪化することさえある。
(時には事件や自殺を起こしたりもする)


こんな関係が成り立っていることを、精神科医が知らないはずがありません。知っていて薬を処方するのですから、タチの悪さといったらありません。

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精神医療の問題点(サイクバスターさんの日記から転載)

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