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mixiの中で『現代の精神医療』の問題点を取り上げた 市民の人権擁護の会サイクバスターさんの日記を、本人から許可を頂き転載しています。

人間屠殺 すぐに止めろ! 2008年02月06日19:20
(mixiのサイクバスターさんの日記から転載)

精神科医はコメカミに電極をあてて200~400Vもの電流を脳に向けて与える方法を好んでやります。これを治療だというのですから、あきれて物が言えません。 電気ショック療法というこのわけの分からない行為の起源は、「ローマの屠殺場」にあります。豚を処理するのに豚のコメカミに電極を当て、電流を流し、動けなくなった豚を見て、「これこそ精神障害の治癒に貢献するものだ」と思ったのでしょう。。。

狂っているとしか思えません。
電気ショックだけではありません。精神科医が行う「治療」には数々の恐ろしい事実があります。実際の身体的状態を多少とも解決する、医学的な脳外科手術(腫瘍の摘出)とは違い、精神外科は完全に健康な脳組織を破壊することにより、振る舞いを変えようとする試みです。

 最も悪名高い精神外科の手順はロボトミーです。ポルトガルのエガス・モニスが1935年にそれを始めました。しかし、米国の精神科医ウォルター・J.フリーマンが、その主要な擁護者となりました。彼は彼にとって最初のロボトミーを、電気ショックを麻酔として使いながら行いました。彼は、眼窩の骨にアイスピックを差込み、木槌でそれを押し込みました。そして、アイスピックを動かし、脳の前頭葉の繊維を切断しました。これが脳の損害を引き起こします。フリーマンは、ロボトミー手術を受けた25%の患者が「価値のない家畜程度にまで条件付けされたと看做すことが出来る」と認めました。モニスは脳を切り刻んだことでノーベル賞を贈られましたが、フリーマンはロボトミー手術で患者を殺した後、医師免許を剥奪されました。

現在、電気ショックは「電気痙攣療法」と名を変えています。患者に麻酔を施し、弱めの電流を長時間流すことで、ガツン!という衝撃はないものの、電気を与えられている間患者はピクピクと痙攣します。しかし麻酔をかけられた患者の表情は苦痛に満ちており、実際に記憶を失ったり、出来事の順序がバラバラになったりしてしまいます。

記憶を失うことで一時的に精神症状が見られなくなることもありますが、やがて再発します。そりゃそうです。自らの記憶というものがあべこべになってしまい、つじつまの合わないことだらけになって混乱してしまうのです。

こんなこといつまで許すのでしょう! 絶対に即刻中止させなくてはいけません!

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精神医療の問題点(サイクバスターさんの日記から転載)

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