仮福真琴の精神科医はうそだらけトップへ自らが精神障害に・・・

ホーム > 精神医療の問題点 > 自らが精神障害に・・・

mixiの中で『現代の精神医療』の問題点を取り上げた 市民の人権擁護の会サイクバスターさんの日記を、本人から許可を頂き転載しています。

自らが精神障害に・・・2008年02月07日21:59
(mixiのサイクバスターさんの日記から転載)

ミイラ取りがミイラになる・・・さて、どこの世界の話かと言えば、「精神医療」の世界のお話です。

「精神医療」の世界では、精神科医や臨床心理士などが、「精神障害」を患ったり、自殺に及んだりすることが、他の医療分野に比べて際立って高いのです。まさに、自ら精神障害になっていくのです。

もし、彼らがその道の専門家だとしたら、こんなことが起きるわけがありません。全くおかしな話です。通常医療においても医師自らが、自分の専門分野の病気に冒されることは珍しくありませんが、ここまで際立っているのは本当におかしなことです。

彼らが、精神病患者となるのは何故でしょう?

1、存在しないとされるもの(精神)を扱っている。本当は存在するにも関わらず、彼ら自身がそれを存在しないものとしてしまった。。。

2、存在(ありも)しない病気をでっちあげ、そこに人の行為(行動)のパターンを押し込めなければならないから。

3、効果のない「向精神薬」や「電気ショック療法」などを人に与え続けていることに、自責の念を感じ続け、それに耐えられなくなる。

1、2を総合して言うと、「空虚」なのです。常に「空虚」なことを扱い続けると、どうなるかは想像するに容易なことです。

3、については、人が自らを罠にかける際のメカニズムの最初の一歩です。しかし、まだ「自責の念」に駆られている分だけマシかもしれませんね。精神病にもなることのできないほど、根っから腐った人物こそ、真の精神病の源なんでしょう。

こういう「源」と付き合いのアル人、ご注意召され。
ミイラにされてしまいますよ。。。

他の日記

精神医療の問題点(サイクバスターさんの日記から転載)

Amazon.co.jpアソシエイト:薬 副作用 精神

売れている順 新刊順

:%E8%96%AC%E3%80%80%E5%89%AF%E4%BD%9C%E7%94%A8%E3%80%80%E7%B2%BE%E7%A5%9E :yakugai_  :3

関連ページ

スポンサード リンク

精神科セカンドオピニオン2―発達障害への気づきが診断と治療を変える (精神科セカンドオピニオン) は、セカンドオピニオンに相談に来た誤診誤治療のほとんどの人が発達障害だったという事例を、適正診断を目指す医療関係者の方々が執筆しています。

精神科セカンドオピニオン―正しい診断と処方を求めて は、誤診・誤治療・誤処方でひどい目にあった方たちの実録集です。精神科での誤診・誤治療は、一部ではなく大部分です。精神科に通っても症状が悪化している人は必見です。

仮福真琴と不甲斐ない夫との日々仮福真琴の掲示板デジットさんの生活便利サイト

2003-2008 Copyright © Makoto Karifuku All Rights Reserved.