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mixiの中で『現代の精神医療』の問題点を取り上げた 市民の人権擁護の会サイクバスターさんの日記を、本人から許可を頂き転載しています。

自殺対策に無力な精神医学・・・2008年02月08日16:24
(mixiのサイクバスターさんの日記から転載)

<高1自殺>校内トイレで 北海道・白樺学園 (毎日新聞 - 02月08日 13:44)

高1男子、トイレで首つり自殺
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=402959&media_id=2

自殺はなくなって欲しい…。なんとしても…。
今、国も自殺対策に躍起になっているが、この解決策として「精神医学」が盛んに入り込んでいることに、危惧の念を持たざるを得ません。

精神科医(診療内科医)は役に立たないばかりか、この問題をさらに悪化させることしか出来ません。

2000年頃、自殺の原因は経済の停滞のせいであるとされました。しかし、今や経済は底を脱し、2000年前後の状況からは大きく改善されています。しかし、自殺者は減りません。

自殺の増加とはっきりとリンクしている統計は「向精神薬」の売上げです。精神科医は子供には「ADHD」、働き盛りには「うつ病」、高齢者には「認知症」などとレッテルを貼り、着実に精神医薬の売上につなげてきました。

思考が薬によって支配されるとき、何が起きるのでしょう?
起きることは、自殺、凶暴、猟奇などの狂気です。今や300万人を超える人々が精神科医に受診し、精神医薬を服用しています。 ちょっとした「うつ状態」が、「自殺」に追い込まれる・・・。

精神医薬の危険性それは「死」を生み出しているということです。

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精神医療の問題点(サイクバスターさんの日記から転載)

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