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mixiの中で『現代の精神医療』の問題点を取り上げた 市民の人権擁護の会サイクバスターさんの日記を、本人から許可を頂き転載しています。

想像と空想の精神鑑定 2008年02月09日16:57
(mixiのサイクバスターさんの日記から転載)

「鑑定で全部話す」と長男=動機依然不明-青森母子3人殺害から1カ月(時事通信社 - 02月09日 06:18)
母子3人殺害 長男「妹が夢に」

>長男は4月下旬ごろまで、青森市内の医療施設に収容され、専門医による鑑定を受ける。捜査本部は供述の裏付けなど動機解明に向け慎重に捜査する方針だ。

精神科医が精神鑑定などまともに出来ないのは、今までもいくつもの事例により判明しているにもかかわらず、まだ「精神科医による精神鑑定」などやろうとしている。

精神科医が精神のプロというのは「幻想」であり事実と全く異なります。彼らがするのは、人の行動に対して「空想」と「想像」を働かせ、難しい言葉を並べて見せかけのプロを装っているだけです。

精神科医による精神鑑定などやっても無駄以外なにものでもありません。


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精神医療の問題点(サイクバスターさんの日記から転載)

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