仮福真琴の精神科医はうそだらけトップへヤク中・・・

ホーム > 精神医療の問題点 > ヤク中・・・

mixiの中で『現代の精神医療』の問題点を取り上げた 市民の人権擁護の会サイクバスターさんの日記を、本人から許可を頂き転載しています。

ヤク中・・・2008年02月16日09:34
(mixiのサイクバスターさんの日記から転載)

犯人は27歳の大学院生か=犠牲者6人に-米乱射事件(時事通信社 - 02月15日 19:02)

乱射事件・・・ 日本でも昨年暮れに佐世保で発生しました。

「指に引き金を引かせる人間の意図」が正常といえるはずがない。
人を逸脱に導く最も有効な手段は「薬」である。

コカイン・覚せい剤・ヘロイン・アヘン・MDMA・LSD ・・・
これらは、邪悪な意図に駆られた者がこれの「薬」を製造・販売し(させ)、その「邪悪な意図」を服用者を通じて間接的に達成したものと言える。

最近では、非合法ドラッグに関する規制が強化され、流通が厳しく管理される中で、合法ドラッグ?が蔓延しつつある。

特に精神科から処方される薬(向精神薬)へのシフトは非常に顕著で激しいものがある。
リタリン・ジプレキサ・ハルシオン・パキシル・ストラテラ(日本では未承認)などとネット検索してみれば、下記のURLのようにストーリとドラッグさながらに堂々と売られている(リタリンは問題が浮上してから削除される傾向にある。これは非常に好ましいことである。)

ジプレキサ 5mg/10mg
(※警告・・・上記はあくまで参考のものです。違法です。絶対に手をださないようにしましょう)

このような「薬」が精神障害の治療のため・・・と称して処方されているが、おおむね「効果が得られない」という結果に終わっている。

効果がなく、副作用ばかりある薬を製造したり、販売する人間の「意図」を邪悪である・・・と見做すのも、邪推ではあるまい。

他の日記

精神医療の問題点(サイクバスターさんの日記から転載)

Amazon.co.jpアソシエイト:薬 副作用 精神

売れている順 新刊順

:%E8%96%AC%E3%80%80%E5%89%AF%E4%BD%9C%E7%94%A8%E3%80%80%E7%B2%BE%E7%A5%9E :yakugai_  :3

関連ページ

スポンサード リンク

精神科セカンドオピニオン2―発達障害への気づきが診断と治療を変える (精神科セカンドオピニオン) は、セカンドオピニオンに相談に来た誤診誤治療のほとんどの人が発達障害だったという事例を、適正診断を目指す医療関係者の方々が執筆しています。

精神科セカンドオピニオン―正しい診断と処方を求めて は、誤診・誤治療・誤処方でひどい目にあった方たちの実録集です。精神科での誤診・誤治療は、一部ではなく大部分です。精神科に通っても症状が悪化している人は必見です。

仮福真琴と不甲斐ない夫との日々仮福真琴の掲示板デジットさんの生活便利サイト

2003-2008 Copyright © Makoto Karifuku All Rights Reserved.