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mixiの中で『現代の精神医療』の問題点を取り上げた 市民の人権擁護の会サイクバスターさんの日記を、本人から許可を頂き転載しています。

薬の副作用か・・・2008年02月25日11:29
(mixiのサイクバスターさんの日記から転載)

患者が変死 同室の男が暴行か

加害者には「認知症・うつ症状」があったとのこと・・・。

いまや精神医療にとっては、「認知症」「うつ病」は大きなビジネスマーケットです。

当初、「うつ」だけであった、人々が治療開始後「認知症」の症状が加わったり、統合失調症などの他の精神症状が加わることも珍しくありません。精神科医は症状が加わるごとに、投与する薬の量や種類を増やすことが可能です。 患者にとっては負の連鎖であり、これが精神科医によってもたらされているという事実が極めて過小評価されています。

認知症患者に中枢神経刺激薬が投与されることも珍しくありません。

うつ病治療薬として名を馳せた「SSRI」「SNRI」もいまや、本人のコントロールが効かない状況を作り、結果的に自殺や暴力事件を引き起こすことは既に判明しています。

不可解な事件、突発的な自殺・・・これらの事件と向精神薬との関係は非常に深い関係があります。
医師によって引き起こされた事件・・・。医原性の事件が多々あることを理解すべきでしょう。

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精神医療の問題点(サイクバスターさんの日記から転載)

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