仮福真琴の精神科医はうそだらけトップへ明らかな偽善

ホーム > 精神医療の問題点 > 明らかな偽善

mixiの中で『現代の精神医療』の問題点を取り上げた 市民の人権擁護の会サイクバスターさんの日記を、本人から許可を頂き転載しています。

明らかな偽善 2008年03月08日23:32
(mixiのサイクバスターさんの日記から転載)

善意を装う・・・最も卑劣であり、人々を混乱と不幸に招くやりかたです。

こんなサイトがあります。
鬱病等の障害年金受給マニュアル(無料メール講座)

要は「精神障害者に対する障害年金の受給をすすめる」というものです。
書いている当事者は受給経験者のようで邪悪な意図はないかもしれません。しかし、障害年金の受給にはあたっては、必ず精神科医の「お墨付き」が必要になるわけです。精神疾患にかかって最も行ってはいけない場所である「精神科医」のもとに「定期的」にかつ「治療目的」で通うことが強要されるわけです。

精神科医が行う「治療行為」とは結局のところ、投薬・電気ショックというのがその大半でしょう。障害年金をもらうことを目的として自らの人生を台無しにしてしまってはなんの意味もありません。彼らには精神疾患を治す術など持ち合わせていませんし、死に近づくだけのことです。

精神医学が裏で支えている制度は結局その利益が精神科医の懐に入るという仕組みです。

このような明らかな偽善・・・決して許してはなりません。

他の日記

精神医療の問題点(サイクバスターさんの日記から転載)

Amazon.co.jpアソシエイト:薬 副作用 精神

売れている順 新刊順

:%E8%96%AC%E3%80%80%E5%89%AF%E4%BD%9C%E7%94%A8%E3%80%80%E7%B2%BE%E7%A5%9E :yakugai_  :3

関連ページ

スポンサード リンク

精神科セカンドオピニオン2―発達障害への気づきが診断と治療を変える (精神科セカンドオピニオン) は、セカンドオピニオンに相談に来た誤診誤治療のほとんどの人が発達障害だったという事例を、適正診断を目指す医療関係者の方々が執筆しています。

精神科セカンドオピニオン―正しい診断と処方を求めて は、誤診・誤治療・誤処方でひどい目にあった方たちの実録集です。精神科での誤診・誤治療は、一部ではなく大部分です。精神科に通っても症状が悪化している人は必見です。

仮福真琴と不甲斐ない夫との日々仮福真琴の掲示板デジットさんの生活便利サイト

2003-2008 Copyright © Makoto Karifuku All Rights Reserved.