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mixiの中で『現代の精神医療』の問題点を取り上げた 市民の人権擁護の会サイクバスターさんの日記を、本人から許可を頂き転載しています。

二人同時にクスリ漬け・・・2008年03月22日01:31
(mixiのサイクバスターさんの日記から転載)

今、精神医学が二人を同時にクスリ漬けにする方法を推進しようとしています。

「妊婦に対する投薬」です。母子ともにクスリ漬けにするのです。

そのために…彼らが行うことは、、、

1、妊婦に対する「メンタルケアの推進」です。
  体調の変化や将来に対する不安をケアするという名目で、産科領域  に進出するのです。やさしそうな仮面をかぶって、妊婦さんの前に  座るのです。そして5分くらい話しでも聞くのでしょう…。あるいは  産科医にメンタルケアの必要性を説き、仕事を斡旋してもらうので  す。

2、そして次は「診断」です。「産後うつ」などという言葉と同様これ  を、「妊婦うつ?」とすればいいのです。本当にそれだけでいいの  です。

3、そして…目的達成! 薬の処方です。

 これを、非常にまことしやかにやるのです。でも、そこには科学的根拠などありません。
 信じられないことかもしれませんが、精神医療領域のほぼ全ての病気(障害)には、科学的根拠など存在しません。だからいつまでたっても治せないのです。
 では、なぜここまで多くの精神障害が存在するかと言えば、それはひとえに、ビジネスの拡張のためです。
 新たな病名を発明し、その病名に人を当てはめレッテルを貼る。それだけで精神医療ビジネスというのは成り立ってしまうのです。

そして、今やその魔の手は「妊婦さん」に及ぼうとしているのです。
クスリ漬けで生まれてきた、赤ちゃん… 想像さえしたくないです。

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精神医療の問題点(サイクバスターさんの日記から転載)

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