仮福真琴の精神科医はうそだらけトップへ精神科医に精神鑑定はできない

ホーム > 精神医療の問題点 > 精神科医に精神鑑定はできない

mixiの中で『現代の精神医療』の問題点を取り上げた 市民の人権擁護の会サイクバスターさんの日記を、本人から許可を頂き転載しています。

精神科医に精神鑑定はできない 2008年03月24日18:34
(mixiのサイクバスターさんの日記から転載)

夫切断 改めて精神鑑定を請求(毎日新聞 - 03月24日 13:12)

精神科医が精神病の原因・メカニズム・診断・治療方法に関する専門家である・・・なんて思ったら大間違い!!!

精神科医に精神鑑定はできません。そんな知識や技術を彼らは持っていません。

精神科医は精神が何であるかさえ知りません。
正常な精神状態に関する定義さえ持っていません。

彼らが言う「精神病(障害)」とは彼らの主観に基づくものに過ぎず、科学的に証拠立てる理論・技術を背景にしたものなどではありません。

つまり、あてずっぽうで推測を述べているに過ぎないわけです。
特に今回の場合、精神鑑定にあたった医師、金 吉晴 は精神科医でありながら、患者を殴り、かつ性的暴行を働いた事実を隠蔽せんとカルテの改ざんまでやったような、不正直な人間です。

金医師だけではありません。精神医療という領域では非常にこのような事件が多発しており、人間の退廃を招く存在であるといえます。

司法という人生を左右する場において、このような人物とこのような人物の思考を採用してしまったら、この先本当に取り返しのつかないこととなってしまいます。

もっともっと、国民は精神医療の正体を知らなくてはいけません。

他の日記

精神医療の問題点(サイクバスターさんの日記から転載)

Amazon.co.jpアソシエイト:薬 副作用 精神

売れている順 新刊順

:%E8%96%AC%E3%80%80%E5%89%AF%E4%BD%9C%E7%94%A8%E3%80%80%E7%B2%BE%E7%A5%9E :yakugai_  :3

関連ページ

スポンサード リンク

精神科セカンドオピニオン2―発達障害への気づきが診断と治療を変える (精神科セカンドオピニオン) は、セカンドオピニオンに相談に来た誤診誤治療のほとんどの人が発達障害だったという事例を、適正診断を目指す医療関係者の方々が執筆しています。

精神科セカンドオピニオン―正しい診断と処方を求めて は、誤診・誤治療・誤処方でひどい目にあった方たちの実録集です。精神科での誤診・誤治療は、一部ではなく大部分です。精神科に通っても症状が悪化している人は必見です。

仮福真琴と不甲斐ない夫との日々仮福真琴の掲示板デジットさんの生活便利サイト

2003-2008 Copyright © Makoto Karifuku All Rights Reserved.