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mixiの中で『現代の精神医療』の問題点を取り上げた 市民の人権擁護の会サイクバスターさんの日記を、本人から許可を頂き転載しています。

人をうつ病にする精神科医 2008年03月29日22:16
(mixiのサイクバスターさんの日記から転載)

■うつ病休職者の復帰を支援、医療機関ネットワークが発足(読売新聞 - 03月29日 19:28)

そもそも、「うつ病」の原因やメカニズム、診断方法、治療方法、完治した状態に関する知識もない精神科医が90人集まったところで、「烏合の衆」というだけのことです。

うつ病の診断方法も存在しない中で、精神科医の主観のみで「うつ病」とされている人がどれだけいることでしょう。精神科医は人々を勝手に(時として自らのビジネス拡張のために)うつ病にすることができるのです。

セロトニン云々を言いながら、セロトニンの検査方法さえ存在しない状況で、セロトニンの分泌を促進することでうつ病を治そうというのですから、いい加減極まりありません。

同じ患者を5人の精神科医が見れば5通りの診断が下されるなんてことは珍しくありません。朝青龍などはその最たる例と言えるでしょう。

精神科医にうつ病は治せません。
精神科医が処方する「抗うつ剤」には60%もの確率で自殺企図、不安、焦燥、興奮、錯乱、幻覚、反射亢進、ミオクロヌス、発汗、戦慄、頻脈、振戦等があらわれるおそれがあります。

それを知りながら、精神科医は人々にこのような危険極まりない薬を処方するような人々と言えます。

うつ病に限らず、精神科医が「障害」「疾病」とするものの多くは彼らが捏造したものであり、科学的根拠など一切ありません。ですから、その診断や治癒の評価が出来なくて当然です。

こんな人々の仕事にどれだけの価値があるというのでしょう…。

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精神医療の問題点(サイクバスターさんの日記から転載)

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