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mixiの中で『現代の精神医療』の問題点を取り上げた 市民の人権擁護の会サイクバスターさんの日記を、本人から許可を頂き転載しています。

事件が続く・・・ 2008年03月30日22:34
(mixiのサイクバスターさんの日記から転載)

母に刺され高1長男重体 茨城 (毎日新聞 - 03月30日 20:31)

ある事件を引き金に、精神科に通って「麻薬同然の薬=向精神薬」を処方され、自らの自制心が効かなくなってしまう人が殺人衝動や自殺衝動に駆られることでこのような事件が立て続けに起きています。

薬のコントロールに身を任せた結果、自らのコントロールを奪われてしまう…。幻覚や妄想、幻聴、意識混濁などの状態の中で、自らの行為を抑制できないばかりか、無意識のうちに事件を起こしているのです。

殺人マシーン製造薬・・・これが向精神薬の正体であり、社会を不安と恐怖に陥れる源と言えるでしょう。

このような作用が生じることは、向精神薬の医薬品添付文書を見ればはっきりすることです。にも関わらず精神科医はこれらの薬を大量に世の中に流通させています。医薬品添付文書の副作用情報はかなり控えめに書かれていることを考慮に入れれば、この薬がさらに不可解な事件を起こすことさえ容易に考えられます。

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精神医療の問題点(サイクバスターさんの日記から転載)

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