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mixiの中で『現代の精神医療』の問題点を取り上げた 市民の人権擁護の会サイクバスターさんの日記を、本人から許可を頂き転載しています。

どんな薬が投与されたのか・・・? 2008年04月08日08:45
(mixiのサイクバスターさんの日記から転載)


大場久美子、パニック障害だった (デイリースポーツ - 04月07日 10:40)

そもそも大場さんを診断した精神科医はなにを以って彼女を「パニック障害」と診断したのでしょうか?

精神科領域に存在する374の障害(疾患)において、科学的根拠を以って診断できるものがいくつあるというのでしょう! そんなものを背景にした診断にどれほどの信憑性と価値があるというのでしょう。
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DSM・・・カネのなる本


精神科医の主観のみで人々に「障害(疾患)」というレッテルを貼ることで薬という「カネのなる木」を与え、あまつさえその副作用によって人々を更なる苦痛・不幸・狂気に落とし入れていくのです。
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これって薬???


これだけの副作用を生じせしめるものを、十分な説明もなく極めて短時間の診断で処方しているのが精神医療の実態です。
そしてその結果として起きていることは、惨憺たる治癒率として現れて来ています。
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わずか0.06%の治癒率! これが精神科の実態!


そればかりではありません。薬に支配された心は、社会を不安の坩堝に陥らせる様々な犯罪を引き起こしているのです。
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向精神薬の服用を調査せよ!


「心の専門家」が行った仕事の結果は「治癒」「改善」「向上」ではありません。 起きていることは人々や社会に更なる「悪化」と「不幸」「苦痛」「苦悶」をもたらすのみです。

心の専門家などと言っても、彼らは「心」に関してなんにも知りません。にも関わらず、彼らは医療制度の頂点に君臨し、自ら仕立て上げた患者や制度からカネをせしめてているのです。
このような行為を行う精神科医に「医療」などと口にさせるのもおこがましいと言わざるを得ません。

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精神医療の問題点(サイクバスターさんの日記から転載)

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