仮福真琴の精神科医はうそだらけトップへ精神科医とのコミュニケーション・・・

ホーム > 精神医療の問題点 > 精神科医とのコミュニケーション・・・

mixiの中で『現代の精神医療』の問題点を取り上げた 市民の人権擁護の会サイクバスターさんの日記を、本人から許可を頂き転載しています。

精神科医とのコミュニケーション・・・ 2008年04月08日11:48
(mixiのサイクバスターさんの日記から転載)

王理恵さん婚約解消「いいお友達で」 (日刊スポーツ - 04月08日 06:43)

正しい選択だと思う。。。

コミュニケーション能力が最も必要とされる領域である精神医療…。そこに携わる精神科医が果たしてどのようなコミュニケーションをするかと言えば…、それは、それはお粗末なものです。

・患者を診ずにパソコンに向かいながら話す。
・患者の言葉を聴かずに、自分の考えばかり話し続ける。
・専門家にしか分かるまい…としてロクな説明もしない。
・そもそも精神障害者は適確な判断ができないから…とばかりに見下す。
・やたらと行動や状態に対して評価ばかりを行い、結局肝心な治療方法などについては何を言っているのか分からない。
・なにを言っても否定ばかりする。「あ~、違う、違う…」。
・「瞬察」。 「はい。あなたは○○病」。 でも、診る医師によって診断が違ったりする。
・やたらとエロ話ばかりする。
・患者をわざと怒らせる。
・暴力や身体拘束などで、コミュニケーションを返す。

このようなコミュニケーションをする精神科医が多いの何のって…。

それでなくても心を病んでいる患者さんがこのようなコミュニケーションに晒されると、さらに不安が増します。精神科医が処方する薬に大きな問題があることは既に周知の事実ですが、それより以前に精神科医とのコミュニケーションで更に悪化することさえあるのです。

で、精神科医という職業にこのような人々が多く集まる…というのも不思議なことに感じるかもしれませんが、精神科医という職業がそもそも人に向上をもたらすことに喜びを感じない人にとって、この上なく欲求の達成に都合の良い職業であるとも言えるでしょう。

このような人が身近にいるだけで、周囲には少なからぬ動揺や不安が起こるものです。現代精神医学が起きて120年、社会における動揺や不安は益々高まるばかりです。「自称・心の専門家」が居るにも関わらずで巣。。。



他の日記

精神医療の問題点(サイクバスターさんの日記から転載)

Amazon.co.jpアソシエイト:薬 副作用 精神

売れている順 新刊順

:%E8%96%AC%E3%80%80%E5%89%AF%E4%BD%9C%E7%94%A8%E3%80%80%E7%B2%BE%E7%A5%9E :yakugai_  :3

関連ページ

スポンサード リンク

精神科セカンドオピニオン2―発達障害への気づきが診断と治療を変える (精神科セカンドオピニオン) は、セカンドオピニオンに相談に来た誤診誤治療のほとんどの人が発達障害だったという事例を、適正診断を目指す医療関係者の方々が執筆しています。

精神科セカンドオピニオン―正しい診断と処方を求めて は、誤診・誤治療・誤処方でひどい目にあった方たちの実録集です。精神科での誤診・誤治療は、一部ではなく大部分です。精神科に通っても症状が悪化している人は必見です。

仮福真琴と不甲斐ない夫との日々仮福真琴の掲示板デジットさんの生活便利サイト

2003-2008 Copyright © Makoto Karifuku All Rights Reserved.