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mixiの中で『現代の精神医療』の問題点を取り上げた 市民の人権擁護の会サイクバスターさんの日記を、本人から許可を頂き転載しています。

精神医学の矛盾と辻褄あわせ・・・ 2008年04月24日09:16
(mixiのサイクバスターさんの日記から転載)

精神医学は多くの矛盾と辻褄あわせによって成り立っています。


・ストレス社会でうつ病が蔓延している → どの医師も共通して診断しうる基準さえ持っていない。

・精神障害の原因は脳内化学物質の分泌異常によるものである → 検査方法さえ存在しない。

・精神障害の治療のためには「薬物」が第一選択であり、治療に寄与している → 長期服用を強いられ、治癒に貢献しないばかりか悪化さえするケースが見られる。

・強いストレスにより精神障害が発生する → 精神科医が患者に暴行や性的虐待、監禁、身体拘束などの「強いストレス」を与えている。

・電気ショック療法は治療に有効である → 背骨が折れたり、記憶を失ったり、記憶の順序がバラバラになるなどの猛烈な「副作用」に悩まされている人が後を絶たない。

・精神医療は今もって発展途上である → 1世紀以上に渡る研究・実践にもかかわらず、治癒退院率0.06%という数字は発展途上というにはお粗末極まりない。根本的な理論が間違っている。

・子供をはじめとするADHD.ADDなどの問題行動は精神科医が施す「行動修正」が有効である → 薬物による行動修正実践により、多くの人々がその副作用で「死期」を早めている。また、一時的な「おとなしさ」は得られるものの、薬の作用が切れると同時に元に戻ることから、抜本的な治癒には貢献していない。

精神医学にはまだまだ矛盾が存在します。その矛盾を覆い隠さんがために彼らができることと言えば、「ウソ」の宣伝をしまくることしかありません。そもそも誤りであるものを正しいものとしなくてはならないのです。

当然、そこには「ウソ」「捏造」「隠蔽」という行為が入ってくるのです。

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精神医療の問題点(サイクバスターさんの日記から転載)

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