仮福真琴の精神科医はうそだらけトップへ関税率12.5%

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mixiの中で『現代の精神医療』の問題点を取り上げた 市民の人権擁護の会サイクバスターさんの日記を、本人から許可を頂き転載しています。

関税率12.5%
(mixiのサイクバスターさんの日記から転載)

私は身体を健康に保ち、日々の生活を充実させるために良質で十分な量のビタミンを摂取することを心がけ、実践しています。

ところが困ったことに、わが国で良質で十分な量のビタミンを摂取することはかなり多くの困難に直面するのです。
なぜかというと…
十分な量のビタミンを含むサプリメントそのものがその辺に売っていないんです。そして、良質…となるとあまりにも高くなります。

そこで、私はアメリカから直輸入をしています。良質で十分な量を含むビタミンをかなり安く手に入れることができるのですが、ここで問題が生じます。12.5%もの「関税」がかかるのです。
国は国民の生命と財産を守る役割(義務)があるにもかかわらず、かくも高い関税をかけるのです。おかしいじゃありませんか・・・。

日本国内の「サプリメント業」を保護育成するという目的があるならいざ知らず、サプリメントの取り扱いを「薬事法」「食品衛生法」などでやたら規制しているところを見ると、そのようには到底感じられません。

どうしても『薬』を売りたいようです。薬は「病気や怪我」の治療のため…と称して売られます。病気や怪我がなくなることはないにしても、国民が総じて健康になるなら、薬は間違いなく売れなくなるのです。国民を健康にしないばかりか、メタボやうつ、ADHDなど診断基準のはっきりしない(病気ではない)ものを病気として患者を仕立て上げているのが国(厚労省)、族議員、医師会、製薬団体、マスコミです。

麻薬同然の薬に毒されていない有能で健康な国民がバリバリ働き、素晴らしい生産物と影響を作り出すことにもっと正直になるべきです。薬に毒されてしまったら、解毒を推奨すべきです。実はこういった技術というのは現存するのです。現存し効果が確認されているにもかかわらず、登用さえしようとしないには本当に邪悪です。

健康に寄与するものに[Stop]をかけ、健康を害するものに[Go]を欠ける…。 こういう意図(考え)を持っている人とは、犯罪者と言っても過言ではないでしょう。

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精神医療の問題点(サイクバスターさんの日記から転載)

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