mixiの中で『現代の精神医療』の問題点を取り上げた 市民の人権擁護の会サイクバスターさんの日記を、本人から許可を頂き転載しています。
人間破壊マニュアル 2008年05月11日22:42
(mixiのサイクバスターさんの日記から転載)
人間を破壊する・・・。
身体の機能不全を促し、思考や意識や知覚といった能力を低下させ、記憶を失わせしめる・・・。
精神医学は人間破壊マニュアルであり、それを実践する精神科医は破壊者です。
上記のような状態を確実に増やし続けていることは既に歴史が証明しているところです。
クスリ漬け…
電気ショック…
精神外科手術(ロボトミー)…
身体拘束…
長期監禁…
このような手法が身体だけでなく、精神や心をも蝕んでいくことが明らかなところにきて、彼らはこれを更に推進させようとするのです。その意図は明らかに破壊的であり、人として最も下等で蔑むべきものです。人間にとっての真の敵とは、我々を破壊に導く存在であり、その意図です。まさに精神医学とは人間の敵であると断言できます。
しかし、現実の目を向けますと、こんな彼らが「多数派」なんです。そういう今という時代がいかに危険なことであるか、そして人間という存在がいかに危機に瀕しているか…ということに直面しなくてはいけません。多数であり続けられる源は「合意」です。単に合意しているからに過ぎないのです。
真実とともにいられるとき、人間は安全でいられ、向上をすることができます。人に害をもたらすもののどこかに必ず「ウソ」と「隠蔽」が存在しなくてはいけません。「ウソ」や「隠蔽」を受け入れ、合意してしまった世の中が「今」です。
これを解決するために最も必要なのはなんでしょう?
一人一人の「理性」であり、「正直さ」であり、「高潔さ」です。
ウソは真実の積み重ねで吹っ飛びます。人間破壊マニュアルも積み上げられた真実の前に必ずや屈する日がきます。その日を100年後にしますか? 明日にしますか? その決断は私たち一人一人の「理性」や「正直さ」「高潔さ」の度合いに関わっているのです。 私たちの…です。
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