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mixiの中で『現代の精神医療』の問題点を取り上げた 市民の人権擁護の会サイクバスターさんの日記を、本人から許可を頂き転載しています。

そもそも、効果なんてない 2008年05月12日22:14
(mixiのサイクバスターさんの日記から転載)

抗うつ剤SSRI 実態把握を要望

精神医学ではうつ病の原因を「セロトニンの分泌異常」としていますが、この理論を証拠立てる科学的根拠さえ明示されていません。

もっぱら「マウスの実験で・・・」といいますが、そもそも「マウスがうつ病であるかどうか」をどのように診断したのでしょう?
マウスが「気力が無い」とか「死にたい」などと言ったのでしょうか?

アホらしさもここまでくると呆れます。

精神医学には、診断根拠、診断基準、治癒基準、原因の特定、治療方法について科学的な証明を有していません。
つまり、全てが「推測」「憶測」「仮説」の領域を出ていないのです。

にも関わらず、SSRIなどをバンバン売りつけ、クスリ漬けにしているのが精神科医がやっていることです。

パキシルの「医薬品添付文書」に記載されている副作用だけでも
どんな、副作用が出るかと言えば…

自殺企図、
自傷、
憎悪、
暴力念慮
気分変動、
アカシジア、
遅発性ジスキネジア
精神運動不穏等の情動不安定
めまい
知覚障害(錯感覚、電気ショック様感覚、耳鳴等)
睡眠障害(悪夢を含む)
不安、
焦燥、
興奮、
嘔気、
振戦、
錯乱、
頭痛、
下痢、
無動緘黙、
強度の筋強剛、
嚥下困難、
頻脈、
血圧の変動、
発汗、
幻覚、
せん妄、
痙攣、
肝不全、
肝壊死、
肝炎、
黄疸、
けん怠(感)、
疲労、
ほてり、
無力症、
振戦、
神経過敏、
感情鈍麻、
緊張亢進、
錐体外路障害、
知覚減退、
離人症、
躁病反応、
あくび、
激越、
便秘、
食欲不振、
腹痛、
嘔吐、
白血球増多又は減少、
赤血球減少、
ヘモグロビン減少、
ヘマトクリット値増加又は減少、
血小板減少症、
異常出血、
排尿困難、
性機能異常、
視力異常、
総コレステロール上昇、
血清カリウム上昇、
総蛋白減少、
尿閉、
乳汁漏出、
霧視、
末梢性浮腫、
体重増加、
散瞳、
肥満、

etc.........................

と、副作用のオンパレードです。
こんなものは、薬ではなく単なる「毒物」としかいいようがないのに…。

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