仮福真琴の精神科医はうそだらけトップへ効果のない医療をはずすこと!!!

ホーム > 精神医療の問題点 > 効果のない医療をはずすこと!!!

mixiの中で『現代の精神医療』の問題点を取り上げた 市民の人権擁護の会サイクバスターさんの日記を、本人から許可を頂き転載しています。

効果のない医療をはずすこと!!! 2008年05月24日00:49
(mixiのサイクバスターさんの日記から転載)

野党 後期医療廃止法案を提出

健康保険は概ね下記の要件を満たしたところが原則対象となっています。
 いわゆる「医療」であること。
 医師免許を取得した医師による治療であること。
 治療行為であること。
 保険指定医であること。

ところで、医療の中には人々を治癒に導かない分野もあります。むしろ悪化さえさせる分野があります。 精神医療…です。

こうした人の治癒に貢献しない実践に巨額の保険料が費やされている事実があるのです。こうした実践を健康保険の対象からはずすだけでも年間数兆円規模の節約になるはずです。

治癒率  0.06%
副作用発現率 60%

こんな実践をそもそも医療として認めていること自体がおかしな話です。

医学部で教えていようと、医師免許を持っていようと、そんなことは関係ありません。治癒に結びつく実践かどうか…という視点が全く存在しないことに、政治家の無能さを感じます。

他の日記

精神医療の問題点(サイクバスターさんの日記から転載)

Amazon.co.jpアソシエイト:薬 副作用 精神

売れている順 新刊順

:%E8%96%AC%E3%80%80%E5%89%AF%E4%BD%9C%E7%94%A8%E3%80%80%E7%B2%BE%E7%A5%9E :yakugai_  :3

関連ページ

スポンサード リンク

精神科セカンドオピニオン2―発達障害への気づきが診断と治療を変える (精神科セカンドオピニオン) は、セカンドオピニオンに相談に来た誤診誤治療のほとんどの人が発達障害だったという事例を、適正診断を目指す医療関係者の方々が執筆しています。

精神科セカンドオピニオン―正しい診断と処方を求めて は、誤診・誤治療・誤処方でひどい目にあった方たちの実録集です。精神科での誤診・誤治療は、一部ではなく大部分です。精神科に通っても症状が悪化している人は必見です。

仮福真琴と不甲斐ない夫との日々仮福真琴の掲示板デジットさんの生活便利サイト

2003-2008 Copyright © Makoto Karifuku All Rights Reserved.