mixiの中で『現代の精神医療』の問題点を取り上げた 市民の人権擁護の会サイクバスターさんの日記を、本人から許可を頂き転載しています。
作られた「病名」・・・ よくもまあ・・・ 2008年05月27日23:06
(mixiのサイクバスターさんの日記から転載)
よくもまあ、精神科医はあれほどの「障害」「病気」を作ったものです(ここでいう「作った」とは、文字通り「作った)の意味です)。
統合失調症
統合失調症型障害
持続性妄想性障害
急性一過性精神病性障害
感応性妄想性障害
統合失調感情障害
うつ病
躁病
境界性人格障害
双極性障害
パニック障害
全般性不安障害
強迫性障害
重症ストレス障害
急性ストレス障害
心的外傷後ストレス障害
適応障害
解離性障害
解離性同一性障害
身体表現性障害
心気症
疼痛性障害
身体醜形障害
摂食障害
神経性無食欲症
神経性大食症
精神生理性不眠症
入眠困難
ナルコレプシー
etc........
現在、このような病名が『374』もあるのです。
これら全て精神科医が『作り出した』疾患や障害です。
一見してどういうものなのか分からないでしょう…彼ら自身でさえも…。そうなんです、「よく分かっていないのです…」その原因も解決方法も…。
故にちょっとした違い(既存のマニュアルに適合しない振る舞い)に遭遇するたびに、亜種の「疾患」や「障害」が作られていくのです。
難しい文言を用いるのは、完全な理解に至っていない証拠でもあるばかりでなく、一般の人々に「?」という領域を広め、アドバンテージを得ようとする、非常に卑劣かつ姑息なやりかたです。
このアドヴァンテージに乗じて、彼らはどんどん「健康保険」の適用範囲とされるものを拡大し、既得権益化し、制度を喰い物にしていくのが精神科医のやり方です。
これだけ熱心に「疾患」や「障害」を作っておきながら、彼らがしていることと言えば、「薬物」「電気ショック」「精神外科手術」「身体拘束」「監禁」「収容」「暴力」「性的虐待」「言葉による虐待」です。
当然のことながら、これらが直接の要因となって患者さんに「完治」をもたらすことはありません。
そろそろこの領域から退場する潮時ではないですか?精神科医の皆さん…。
おかしくありませんか?
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