mixiの中で『現代の精神医療』の問題点を取り上げた 市民の人権擁護の会サイクバスターさんの日記を、本人から許可を頂き転載しています。
薬が奪った親子関係 2008年07月27日06:44
(mixiのサイクバスターさんの日記から転載)
八王子殺傷 仲良し親子に何が
向精神薬がいかに社会に不安と争いをもたらしているか…。
精神障害の治療のため…という美言をかかげて、そのウラで多くの不幸をもたらしている向精神薬…。 数え切れないほどの不幸を演出しているのは「精神科医」「心療内科医」と言われているものですし、それをスポンサリングしているのは「製薬会社」です。
この事件の加害者も向精神薬を服用していた過去がありました。向精神薬の恐ろしいところは「フラッシュバック」なんです。LSD、覚せい剤などの“麻薬”に見られるあの「フラッシュバック」が、向精神薬においても起きるのです。
飲んでいるそのときも危険ですが、10年経ってもその影響が残ってしまうのです…。 これが本当に恐ろしいところであり、 社会に蔓延する「不可解な暴力事件」の真相であるともいえるでしょう。
親子関係がそう簡単に崩壊するなど考えられませんん。
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