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mixiの中で『現代の精神医療』の問題点を取り上げた 市民の人権擁護の会サイクバスターさんの日記を、本人から許可を頂き転載しています。

薬の副作用を隠したがる精神科医・・・ 2008年08月06日15:23
(mixiのサイクバスターさんの日記から転載)

「今の抗うつ剤はよい薬だから、副作用は心配しなくてもいいですよ」 こんな、説明が医師の口から飛び出してきます。
また、私へのメッセージにも「最近の精神医薬は安全になっているのではないか?」とか「厚生労働省がそんな危険な薬を認可するはずがない」だとか、寄せてこられる方もいらっしゃいます。

先に言います。向精神薬には非常に高い副作用が発生しています。
精神科医は処方時にこれらの副作用を隠しています。何故隠さなければならないのでしょう…。 答えは簡単…死をもたらすような副作用がオロゴロとあるからです。

例えば、日本での売り上げNo1の抗うつ剤「パキシル」の医薬品添付文書には、このように書かれてあります。
「本邦での臨床試験において、総症例867例中516例(59.5%)に臨床検査値異常を含む副作用が報告された。」
6割に副作用が出る薬を「副作用は少ない」というのでしょうか?

多くの人々は、調べることもしないし、調べる術もしりません。また、人を疑うことに対する嫌悪感もあるでしょう。私だって人は信じるべきだと思います。また、既に精神科にいく段階で分析的に物事を見る力が落ちてしまっています。そういう人たちに対処するからこそ、真実と高潔さが求められるはずです。

しかし、精神科医は別です。本当に彼らの領域には嘘と真実の隠蔽・不道徳が蔓延っています。

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精神医療の問題点(サイクバスターさんの日記から転載)

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