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mixiの中で『現代の精神医療』の問題点を取り上げた 市民の人権擁護の会サイクバスターさんの日記を、本人から許可を頂き転載しています。

自殺、暴力、憎悪、希薄な人間関係・・・の源 2008年08月08日08:26
(mixiのサイクバスターさんの日記から転載)

19世紀後半にドイツで発明(捏造)された理論…心理学。これを基に展開してきた精神医学が現代社会に何をもたらしたのか…。
それは…
「悪化し続ける個人の状態」
「希薄な人間関係」
「ポルノやフリーセックスなど性の退廃化」
「信頼感の喪失」
「倫理や道徳の欠如」
「薬物の蔓延」
「創造の抑制」
「人間としての生存能力の衰退」
「強制と抑圧」
「狂気」
「無責任」
「混乱」
「不安」
「犯罪」
「戦争」
「暴力」
「憎悪や怒り」
「差別」
「学習能力の低下」


など様々ですが、どれ一つとして、望ましいものはありません。

もし、心理学や精神医学に正しさがあるとするなら、これらの問題は解決に向かっていなければならず、解決されていないまでも原因や取り組みが確固たるものとして推進され、一定の成果を得ていなければなりません。

しかし、現実は逆です。悪化し続けています。

悪化していることは、彼らも認めています。
しかし、善意の人間がとる行動と邪悪な人間がとる行動の違いは、それを改善させる方向に向かう措置をとるか否か…です。 心理学者や精神科医たちはこの120年間一度たりとも改善に向かう措置を講じてきませんでした。それが事実です。

彼らの行ってきた措置が、悪化し続けることを彼らは知っています。
もちろん彼らはそんなことを口にはしません。

「常に知識不足である…」
「心に関して、心理学や精神医学は常に発展途上である…」
「よく分からないものなので…」

こんなことを言いながらも、自らを心の専門家や権威と称し、政府や民衆に制度を通じて絶対服従を強います。ですから、彼らは常に「政権」の近くに存在しています。

彼らの理論を受け入れる限り、世の中に平穏や秩序を回復することは不可能であると断言できます。事実、歴史がそれを証明しています。

彼ら(精神科医や心理学者)は精神や心に関して、完全に無知であるばかりでなく、他の人々の向上や治癒を決して喜ぶことのない人々です。テレビや新聞で彼らが述べる発言を「あ~なるほど」と思うことはあっても、決してその状況が改善されることはありません。ここの事実を見失ってはいけません。

事実をじっくり観察しましょう。

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精神医療の問題点(サイクバスターさんの日記から転載)

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