仮福真琴の精神科医はうそだらけトップへエセ医学、お医者さんごっこに注意しましょう

ホーム > 精神医療の問題点 > エセ医学、お医者さんごっこに注意しましょう

mixiの中で『現代の精神医療』の問題点を取り上げた 市民の人権擁護の会サイクバスターさんの日記を、本人から許可を頂き転載しています。

エセ医学、お医者さんごっこに注意しましょう 2008年08月09日16:25
(mixiのサイクバスターさんの日記から転載)

医学・医術、そしてそれに取り組む人々はは太古の昔から人の病を治すことに取り組んできました。そして、その成果は完全とは言えないまでも、ある領域においては一定の効果をもたらしてきました。 これはまぎれもない事実であり、こうした成果を挙げるために医学・医術に取り組んでこられた方の献身的な努力には敬意を表します。

ただ、今問題にしなければならないのは、なんら成果を挙げることもなく、こういった良い行いをまね、似たような振舞いをしている連中が昨今非常に増えているということです。

失敗に失敗を重ねた挙句、まだ同じコトを繰り返し行い、また失敗する…。 たとえ白衣をまとっていたとしても、たとえ医師免許を持っていたとしても、たとえ医学博士号を取得していたとしても、この事実の中にある限り、称号も権威も免許もなんの価値を持たないばかりか、悪意を隠すための手段や道具として用いられるのみです。

完全なエセ科学であるにもかかわらず、「医学」という名の下に正当化されているだけの領域が精神医療です。
精神科医が治癒に導ける率は0.06%…。 恐らく普通の人がきちんと話を聞いてあげたり、励ましたり、環境の変化を与えるだけでも5~10%程度の治癒率は確保できるはずです。
心の状態の考察についても、占い師やシャーマン・呪術師の方が余程適確かもしれません。

精神科医がやっていることは、せいぜいお医者さんごっこのレベルです。子供がお医者さんごっこをやっている姿がそのまま彼らに当てはまります。 それでいて、何千万円・何億円という収入をかき集めているのですから、本当にとんでもない連中です。

精神医学の理論が完全に誤っていることは簡単に証明できます。何故なら人々を治癒・向上に導けていないからです。そんな理論を武器に金集めやドクハラ、暴力、監禁、死をもたらしているのですから本当にその存在は危険極まりありません。

Amazon.co.jpアソシエイト:薬 副作用 精神

売れている順 新刊順

:%E8%96%AC%E3%80%80%E5%89%AF%E4%BD%9C%E7%94%A8%E3%80%80%E7%B2%BE%E7%A5%9E :yakugai_  :3

他の日記

精神医療の問題点(サイクバスターさんの日記から転載)

関連ページ

スポンサード リンク

精神科セカンドオピニオン2―発達障害への気づきが診断と治療を変える (精神科セカンドオピニオン) は、セカンドオピニオンに相談に来た誤診誤治療のほとんどの人が発達障害だったという事例を、適正診断を目指す医療関係者の方々が執筆しています。

精神科セカンドオピニオン―正しい診断と処方を求めて は、誤診・誤治療・誤処方でひどい目にあった方たちの実録集です。精神科での誤診・誤治療は、一部ではなく大部分です。精神科に通っても症状が悪化している人は必見です。

仮福真琴と不甲斐ない夫との日々仮福真琴の掲示板デジットさんの生活便利サイト

2003-2008 Copyright © Makoto Karifuku All Rights Reserved.