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mixiの中で『現代の精神医療』の問題点を取り上げた 市民の人権擁護の会サイクバスターさんの日記を、本人から許可を頂き転載しています。

精神科医の手に渡すべからず  2008年09月08日21:00
(mixiのサイクバスターさんの日記から転載)

精神疾患者の9割が「支援の手届かず」―上海市 (Record China - 09月08日 20:32)

精神障害者を精神科医の手に渡すことがあってはなりません。

精神や心の専門家・・・本人達はなどと公言はしているものの、その実態は極めてお粗末で、破壊的なものです。

実際、彼ら(精神科医や心療内科医)に対して、精神ってナニ? とか 心ってナニ? と尋ねてみるといいでしょう。
まともな答えなんて返ってくるわけがありません。 彼らの学ぶ教科書には「精神」や「心」に関する定義さえ載っていません。 

「いや~、脳の化学物質の不均衡が病気の原因なんだよ~」 なんて言うかも知れません。では、脳内化学物質が均衡がとれている状態はどのようなものなのか、不均衡を計測する検査方法がどんなものか更に尋ねてみると面白いです。

分かることは、彼らはそれについてな~んにも知らないということ、あるいは彼らが精神や心について別の定義を考え出したり推測をしているだけのこと…、ということが分かるでしょう。

ですから、彼らの仕事の結果も極めて破壊的な数字にとどまるのです。

心をいじくるだけの人間に身を委ねることの危険性を、我々はもっと知るべきでしょう。

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精神医療の問題点(サイクバスターさんの日記から転載)

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