mixiの中で『現代の精神医療』の問題点を取り上げた 市民の人権擁護の会サイクバスターさんの日記を、本人から許可を頂き転載しています。
精神病にかかる精神科医たち 2008年09月25日12:52
(mixiのサイクバスターさんの日記から転載)
ミイラ取りがミイラになる・・・さて、どこの世界の話かと言えば、「精神医療」の世界のお話です。
「精神医療」の世界では、精神科医や臨床心理士などが、「精神障害」を患ったり、自殺に及んだりすることが、他の医療分野に比べて際立って高いのです。
もし、彼らがその道の専門家だとしたら、こんなことが起きるわけがありません。全くおかしな話です。医師自らが、自分の専門分野の病気に冒されることは珍しくありませんが、ここまで際立っているのは本当におかしなことです。
彼らが、精神病患者となるのは何故でしょう?
1、存在しないとされるもの(精神)を扱っている。本当は存在するにも関わらず、彼ら自身がそれを存在しないものとしてしまった。。。
2、存在(ありも)しない病気をでっちあげ、そこに人の行為(行動)のパターンを押し込めなければならないから。
3、効果のない「精神医薬」や「電気ショック療法」などを人に与え続けていることに、自責の念を感じ続け、それに耐えられなくなる。
1、2を総合して言うと、「空虚」なのです。常に「空虚」なことを扱い続けると、どうなるかは想像するに容易なことです。
3、については、まだ「自責の念」に駆られている分だけまだましかもしれませんね。精神病にもなることのできないほど、根っから腐った人物こそ、真の精神病の源なんでしょうね。
こういう「源」と付き合いのアル人、ご注意召され。
ミイラにされてしまいますよ。。。
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