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mixiの中で『現代の精神医療』の問題点を取り上げた 市民の人権擁護の会サイクバスターさんの日記を、本人から許可を頂き転載しています。

混乱を招く「精神鑑定」というもの 2008年09月30日19:33
(mixiのサイクバスターさんの日記から転載)

妹切断、責任能力を巡り対立

精神鑑定を行う「精神科医」が精神の専門家なんて思ったら大きな間違いです。

彼らには精神状態を正確に鑑定する知識も技術もありません。

精神がなんであるかさえ知りません。

心がなんであるかさえ知りません。

精神障害を診断する科学的根拠も知りません。

精神障害の原因も知りません。

精神障害を治癒させる方法も知りません。


単に彼らの主観で判定されるわけですから、精神鑑定における結果の信憑性などありません。


精神科医が○○病だ… と言えば彼(患者)は○○病となるだけです。○○病とされたからと言って、問題が解決されるわけでもないだけでなく、麻薬同然の薬を処方され、様々な副作用で却って苦しんでいる人が大勢いるのです。

こんな程度の連中に、有罪・無罪・量刑の判断という人生を左右することとなる重大なデータの提供を求めること自体、大きな間違いです。

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精神医療の問題点(サイクバスターさんの日記から転載)

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