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mixiの中で『現代の精神医療』の問題点を取り上げた 市民の人権擁護の会サイクバスターさんの日記を、本人から許可を頂き転載しています。

精神科医が増えるから精神障害も増える 2008年10月19日14:47
(mixiのサイクバスターさんの日記から転載)

産婦人科や小児科、循環器外科などの医師が減っていく一方で、精神科医の数は年々増加しています。
1996年には3800人ほどだった精神科医(心療内科医を含む)は、今や1万人をゆうに越えている状況です。精神科医という商売が「ラク」「初期投資が少ない」「儲かる」ということで、どんどん増えているのです。

精神科医のビジネスにとって、何が一番必要なのでしょう・・・。

それは精神障害を負った患者です。これなくして、商売は成り立ちません。

ちょっとでもそれらしいと思われる症状・行動・状況さえあれば、どんな人でも「病人」にすることが出来るのです。そして薬を出せるのです。

しかも、その診断ときたら「主観」でよいのですから、「責任感のない医師免許取得者」にとっては最高の科目ということになります。

精神医療ビジネス従事者の拡大こそ精神障害者の増加を招いている最大の原因です。

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精神医療の問題点(サイクバスターさんの日記から転載)

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