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mixiの中で『現代の精神医療』の問題点を取り上げた 市民の人権擁護の会サイクバスターさんの日記を、本人から許可を頂き転載しています。

双極性障害・・・ 2008年10月31日21:54
(mixiのサイクバスターさんの日記から転載)

故ヒース・レジャーは双極性障害だった?新しい伝記が出版へ (eiga.com - 10月31日 17:10)

双極性障害…これもまた精神医学が生み出した実体とは関係のない「造語」です。

診断基準、科学的検査方法、特定された原因、治療方法、治癒基準 … 一切存在しません。

精神科医は自分の「思い」で病名を告げているだけのことですし、その病名を告げることが治癒に繋がることとはなんの関係もありません。

社会が信じている精神科医に対する「精神のプロ」という認識は、完全に誤りです。

・精神医療(精神科医・心療内科医)は、精神がなんであるか知りません。
・精神医療は精神障害を治療する方法を知りません。

これらのことは、世界の著名な精神科医が自ら述べた言葉によって証明されます。

★レックス・コードリー(米国国立精神衛生研究所所長・精神科医)
「われわれは(どんな精神疾患に関しても)その原因を知らない。われわれはこうした疾患を『治療する』手段をいまだに持っていない」

★ハロルド・コプルウィッツ(ニューヨーク大学医療センター児童学習センター長)
「今日私たちは、ガンや心臓病、糖尿病といった身体的な病気を診断するためにスキャンや実験室で検査を何回でも行うことができますが、精神疾患に関してはそのような状況にはありません」

★スティーヴン・シャーフスタイン(米国精神医学会 元会長)
「脳内化学物質の不均衡を証明する明確な実験室でのテストは存在しない」 「われわれ(精神科医)は金のあるところに行かねばならない」

★ノーマン・サルトリウス(世界精神医学会 元会長)
「精神科医が『自分達は精神疾患を治療できる』と考える時代は終わった。今後、精神病者は自分の病気と共存する方法を学ばねばならなくなるだろう」

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精神医療の問題点(サイクバスターさんの日記から転載)

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