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mixiの中で『現代の精神医療』の問題点を取り上げた 市民の人権擁護の会サイクバスターさんの日記を、本人から許可を頂き転載しています。

病名を考え出す・・・その罪 
(mixiのサイクバスターさんの日記から転載)

精神障害(疾患)というものは、実際のところ精神科医や製薬会社の利益のために、想像力と国語力によって人為的かつ意図的に編み出されたものに過ぎません。

実際、うつ病、双極性障害、統合失調症、社会不安障害、ADHD、学習障害 etc… などいずれの疾病についても科学的なデータに基づいた定義は存在しません。

うつ病なら、セロトニンの不均衡がその原因だ・ろ・う。 という域を出ておらず、実際に生体におけるセロトニンの状態を計測する手段も存在しません。

こういったいいかげんかつ想像力によって作り上げられた前提をもとにして開発された向精神薬というものの効果があるのか・・・
この答えは押して知るべしです。実際に、治癒に至らない患者で溢れかえってしまい、ついに2007年は患者数が300万人を超えてしまいました。

しかし、精神科医や製薬会社はこの事実を無視し続けています。何故でしょう。これは彼らが意図したとおりの状況だからです。
彼らは患者が欲しいのです。そして一度手にした患者を手放したくないのです。なぜなら、それで彼らは多額の報酬を手に出来るからです。

精神科医が本当に人の障害を治したいと思っているなら、彼らがやってきたことは既に“過去の一時的な悪行”として、歴史の教科書に掲載されている程度のことだったでしょう。しかし、彼らは違います。反省することさえなく、毎日毎日苦しみ続ける患者に副作用でいっぱいの薬を与え続けるのです。患者が疑いを持てば力づくでも飲ませようとさえします。

人を絶え間なく傷つけること … これは“刑事犯”です。
彼らのいるべきところはクリニックの立派な椅子ではなく鉄格子の中であり、着るべき服は白衣ではなく囚人服であるべきです。

それくらい、多くの人々を傷つけ不幸にしてきたのです。
犯罪者としての第一歩は、「病気らしく思える言葉を考え出す」という行為にあります。

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精神医療の問題点(サイクバスターさんの日記から転載)

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