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mixiの中で『現代の精神医療』の問題点を取り上げた 市民の人権擁護の会サイクバスターさんの日記を、本人から許可を頂き転載しています。

狂気の源 精神医学・・・ 2008年12月14日00:18
(mixiのサイクバスターさんの日記から転載)

宮崎勤、宅間守らが残した"難題" 死刑囚を最も知る男が見た「死刑の穴」 (日刊サイゾー - 12月13日 08:10)

精神医学・・・これこそまさに「狂気の源」です。

人を殺人兵器に仕立て上げることは、彼らの理論と技術によって成し遂げられています。ナチス、アルカイダ、オウム真理教、旧ユーゴ、アパルトヘイト・・・こういったところでは、必ず精神医学が陰で人々に不安、動揺、不信、絶望、無気力、悲嘆、怒り煽り立てています。

「向精神薬」という人々から理性や分析的な思考を奪い去る「静かなる武器」を用いて・・・。

そして、その責任が自分達に及ばぬよう、自分達の真の姿がばれぬよう、巧妙に司法に介入しています。精神鑑定・・・。

精神鑑定・・・これほどの茶番はありません。そもそも、精神科医自身が精神障害の原因も知らない、精神障害を診断する方法もない、検査方法も存在しない、治療方法もない、治癒基準も存在しない・・・ということを自ら認めている一方で、自らを「心の専門家」として公言していること自体全くおかしな話なのです。

最もポピュラーな精神障害である「うつ病」でさえ、その真の原因、科学的な検査方法、誰が見ても納得できる科学的統一的な診断基準を言える精神科医がいるなら、会ってみたいものです。診断基準を作っているAPA(アメリカ精神医学会)の幹部でも、説明できる者はいません。

そして、彼らが「治療方法」としている薬物(向精神薬)によって、多くの人々が人生を台無しにされているのです。こんなことを1世紀もの間、絶え間なくやり続けてきたのが精神医学です。まさにこれこそ「真の犯罪者」でしょう。

だって、毎日毎日悪化し続ける患者を目にしながら、それが当然だと言って日々活動しているのですから・・・。

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精神医療の問題点(サイクバスターさんの日記から転載)

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