仮福真琴の精神科医はうそだらけトップへ毒です

mixiの中で『現代の精神医療』の問題点を取り上げた 市民の人権擁護の会サイクバスターさんの日記を、本人から許可を頂き転載しています。

毒です  2008年12月17日16:55
(mixiのサイクバスターさんの日記から転載)

■催眠鎮静剤ネットで大量販売、購入の19歳自殺図る
(読売新聞 - 12月17日 14:31)

どの薬かは特定できませんが、この手の薬で有名なのが サイレース  や セパゾン
などといったところでしょう。

またこれらの薬品をなんのためらいもなくネットで販売するなどといことがあっていいはずがありません。

これらの薬が中毒、依存、めまい、舌のもつれ、運動失調、頭痛・頭重、性欲減退、不眠、立ちくらみ、焦燥感などなど ・・・ 様々な副作用をもたらすことは周知の事実であり、大量に服用すれば死に至るということも知られています。

これらの薬には抗不安薬なども含まれますが、不安の源を処理することなく薬で不安を感じなくさせることに、なんの治療効果を期待するのでしょう・・・。

このような形で販売することはもとより、製造する側の意図が知れません。

Amazon.co.jpアソシエイト:薬 副作用 精神

売れている順 新刊順

:%E8%96%AC%E3%80%80%E5%89%AF%E4%BD%9C%E7%94%A8%E3%80%80%E7%B2%BE%E7%A5%9E :yakugai_  :3

他の日記

精神医療の問題点(サイクバスターさんの日記から転載)

関連ページ

スポンサード リンク

精神科セカンドオピニオン2―発達障害への気づきが診断と治療を変える (精神科セカンドオピニオン) は、セカンドオピニオンに相談に来た誤診誤治療のほとんどの人が発達障害だったという事例を、適正診断を目指す医療関係者の方々が執筆しています。

精神科セカンドオピニオン―正しい診断と処方を求めて は、誤診・誤治療・誤処方でひどい目にあった方たちの実録集です。精神科での誤診・誤治療は、一部ではなく大部分です。精神科に通っても症状が悪化している人は必見です。

仮福真琴と不甲斐ない夫との日々仮福真琴の掲示板デジットさんの生活便利サイト

2003-2008 Copyright © Makoto Karifuku All Rights Reserved.