mixiの中で『現代の精神医療』の問題点を取り上げた 市民の人権擁護の会サイクバスターさんの日記を、本人から許可を頂き転載しています。
また、向精神薬の服用か? 2008年12月28日 19:34
(mixiのサイクバスターさんの日記から転載)
9歳孫娘と夫切りつけた妻逮捕
暴力念慮は向精神薬の典型的な作用です。
敢えて「副作用」とは言いません。
これが向精神薬の作用です。
あまりのも多くの事件の裏側に「向精神薬」の存在があります。あまりにも多くのというのは実際のところかなり控えめな言い方です。
調査を進めれば分かることですが、昨今発生している「猟奇的」「動機が不可解」「衝動的・突発的」という暴力事件に関して言えば、おそらく80%は向精神薬の関与があるのではないでしょうか。発表されているだけで調査をすればその数は90%程度に至ります。
うつ病やADHD、PTSDの治療のため…として精神科医や心療内科医は大々的に来院を進めています。しかし、その診察は人を治癒に導くものではなく、積極的に悪化させているという事実が山のように存在しています。
電気ショック療法やロボトミー手術を人前でやるようなことをしなくなった代わりに、病棟や家庭で「小さな白い粒」を口から入れることで、電気ショックやロボトミーと似たような状況を患者にもたらすことをしているのが、精神科医や心療内科医です。
薬の威力を以って、人を狂気に駆り立てたり死に対する不安を払しょくさせるということは、実際に戦地で実施されてきましたし、今なお行われています。ただこの取り組みが、そのまま平和な社会で行われているというのは重大な問題を起こすことは必定です。
これらの薬の真の姿を、より多くの人が知るべきでしょう。
真の姿を知る方法…下記URLをクリックして、薬品名を入力し「検索実行」をします。すると、別画面で独立行政法人医薬品医療機器総合機構に登録されている医薬品添付文書が詳細に見られます。
ちなみに、主な向精神薬の検索結果は下記の通りです。
パキシル
ジェイゾロフト
アンデプレ
イミドール
デプロメール
テトラミド
トレドミン
ルボックス
ジプレキサ
コンサータ
リチウム
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