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mixiの中で『現代の精神医療』の問題点を取り上げた 市民の人権擁護の会サイクバスターさんの日記を、本人から許可を頂き転載しています。

精神鑑定のウソ  2009年01月25日16:25
(mixiのサイクバスターさんの日記から転載)

■点滴混入事件、見え隠れする「代理ミュンヒハウゼン症候群」
(読売新聞 - 01月25日 09:29)

精神鑑定・・・精神科医が行う“診断”と同様、これほどいい加減なものはありません。

たいていなんらかの「病名」を付けたり付けなかったり・・・ということがされるのですが、この“病名”自体になんの科学的・客観的根拠がないのです。

つまり診断する医師、鑑定する鑑定人の「主観」一つで決まっているのです。

全く意味がない行為ですし、鑑定人として相応しいう肩書きも裁判所を信じ込ませるだけの中身のないものです。

複数の鑑定人や医師が、時間と空間を別にしてなんのコミュニケーションもとらずに鑑定にあたった場合の鑑定結果は、鑑定人の数だけ違う結果となるでしょう。

それほど、鑑定人も精神科医も「精神」や「心」に関してなにも知りません。

鑑定人に支払われている報酬も税金から拠出されていることを踏まえると、全く腹立たしい限りです。

いいかげんに、精神鑑定なんていう茶番は止めた方がいいでしょう。

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精神医療の問題点(サイクバスターさんの日記から転載)

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