仮福真琴の精神科医はうそだらけトップへこうやって、クスリ漬けにはまっていく

ホーム > 精神医療の問題点 > こうやって、クスリ漬けにはまっていく

mixiの中で『現代の精神医療』の問題点を取り上げた 市民の人権擁護の会サイクバスターさんの日記を、本人から許可を頂き転載しています。

こうやって、クスリ漬けにはまっていく  2009年01月28日17:53
(mixiのサイクバスターさんの日記から転載)

【コラム】 がんばり過ぎが危ない!?「過緊張」に要注意!(R25 - 01月28日 11:02)

こうした状況に少しでも該当するな~、と思った人々が精神科医を訪ね、「緊張がとれないんです~」などと言えば、5分間診察で即「向精神薬」の処方というのがお決まりです。

「緊張から解放される~」と思って飲み始めた薬の正体がどんなものか知らずにいる人々に襲い掛かってくるのが、強烈な「副作用」です。

自殺企図、暴力念慮、幻覚、妄想、心機能不全、肝機能不全、不眠、嚥下困難、言語障害、、、、、 こんな副作用に悩まされるている人々が山のようにいます。

どんな薬なのかしっかり知ることは、今や患者としての責任になっています。

薬がどのようなものか知るには… 下記URLで知ることができます。
医療用医薬品の添付文書情報

Amazon.co.jpアソシエイト:薬 副作用 精神

売れている順 新刊順

:%E8%96%AC%E3%80%80%E5%89%AF%E4%BD%9C%E7%94%A8%E3%80%80%E7%B2%BE%E7%A5%9E :yakugai_  :3

他の日記

精神医療の問題点(サイクバスターさんの日記から転載)

関連ページ

スポンサード リンク

精神科セカンドオピニオン2―発達障害への気づきが診断と治療を変える (精神科セカンドオピニオン) は、セカンドオピニオンに相談に来た誤診誤治療のほとんどの人が発達障害だったという事例を、適正診断を目指す医療関係者の方々が執筆しています。

精神科セカンドオピニオン―正しい診断と処方を求めて は、誤診・誤治療・誤処方でひどい目にあった方たちの実録集です。精神科での誤診・誤治療は、一部ではなく大部分です。精神科に通っても症状が悪化している人は必見です。

仮福真琴と不甲斐ない夫との日々仮福真琴の掲示板デジットさんの生活便利サイト

2003-2008 Copyright © Makoto Karifuku All Rights Reserved.