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mixiの中で『現代の精神医療』の問題点を取り上げた 市民の人権擁護の会サイクバスターさんの日記を、本人から許可を頂き転載しています。

精神科医の想像力の結果 2009年02月11日00:10
(mixiのサイクバスターさんの日記から転載)

よくもまあ、精神科医はあれほどの「障害」「病気」を作ったものです(ここでいう「作った」とは、文字通り「作った)の意味です)。

統合失調症
統合失調症型障害
持続性妄想性障害
急性一過性精神病性障害
感応性妄想性障害
統合失調感情障害
うつ病
躁病
境界性人格障害
双極性障害
パニック障害
全般性不安障害
強迫性障害
重症ストレス障害
急性ストレス障害
心的外傷後ストレス障害
適応障害
解離性障害
解離性同一性障害
身体表現性障害
心気症
疼痛性障害
身体醜形障害
摂食障害
神経性無食欲症
神経性大食症
精神生理性不眠症
入眠困難
ナルコレプシー
月経前症候群
学習障害
注意欠陥多動性障害
多動性障害
神経症
算数障害
etc........

まだまだありますが、これ以上書けません。

これら全て精神科医が『作り出した』疾患や障害です。
一見してどういうものなのか分からないでしょう…

安心してください。彼ら精神科医自身でさえも分かりませんから…。
そうなんです、分かっていないのです…。その原因も診断方法も解決方法も…。

科学的な言葉を装ってはいますが、全く科学的でもなんでもありません。単なる言葉遊びです。現在、こんな病名が374もあるのです。

なぜ、精神科医たちはこのように病名を「作り出す」のでしょう。

患者の振舞いや状態がこれらの病名のうち一つでもあてはめることができれば、彼らは金儲けが出来るからです。本当にただそれだけです。

彼らは、どんどん「健康保険」の適用範囲とされるものを拡大し、既得権益化し、制度を喰い物にしていっています。

これだけ熱心に「疾患」や「障害」を作っておきながら、彼らがしていることと言えば、「薬物」「電気ショック」「精神外科手術」くらいのことです。 この1世紀ず~っとです。

そしてこれらが患者を「治癒」にもたらすことができるのは、わずか0.06%に過ぎません。
これらの病名を人々に与えることになんの意味があるというのでしょう?意味があるのは、精神科医と製薬会社の金庫をカネで満たすという意味以外にはありません。

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他の日記

精神医療の問題点(サイクバスターさんの日記から転載)

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