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mixiの中で『現代の精神医療』の問題点を取り上げた 市民の人権擁護の会サイクバスターさんの日記を、本人から許可を頂き転載しています。

抗うつ剤・・・ 2009年02月20日00:19
(mixiのサイクバスターさんの日記から転載)

釈由美子の失恋…拒食&過食に苦しみ、倒れることも (夕刊フジ - 02月19日 17:03)

釈さんはかなりラッキーだったようですね。


うつ病と診断されて出される薬・・・「抗うつ剤」。

このクスリを飲んだ多くの人が口にする言葉・・・。

 「止めるのがたいへん」

 「クスリの副作用なのか、本当に病気なのか分からなくなる」

そりゃそうでしょう。医薬品添付文書を見ればそうなってもおかしくないことがた~くさん書いてあります。
パキシル錠 (パキシルの医薬品添付文書)

 抗うつ剤を飲んで自殺したくなる。

 抗うつ剤を飲むと抑うつ、不安、錯乱、幻覚、けん怠(感)、疲労、離人症、無力症となる可能性があるそうです。

 クスリを止めようとすると、めまい、知覚障害(錯感覚、電気ショック様感覚、耳鳴等)、睡眠障害(悪夢を含む)、不安、焦燥、興奮、嘔気、振戦、錯乱、発汗、頭痛、下痢等があらわれることがある。

あべこべでしょう・・・。

うつ病を治す薬なのに、かえって悪化させているじゃないですか。

こんなクスリが年間600億円も売れているんですから、、、おかしな話です。


しかも、小麦粉を練ったものと効果において大差はない・・・という風に書いてもありますね。

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他の日記

精神医療の問題点(サイクバスターさんの日記から転載)

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